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今回は、6月に5歳の娘と生後数ヶ月の息子を連れて八ヶ岳高原リゾートに行ってわかった、持ち物と気温・服装のリアルレポをお届けします。
この記事でわかること
✅ 6月の八ヶ岳の気温・服装のリアル
✅ 子ども・赤ちゃん連れで持って行ってよかったもの
✅ コテージにあるもの・ないもの
✅ 持って行けばよかったもの
今回泊まった所はココ ➡ 八ヶ岳高原リゾート
6月の八ヶ岳の気温・服装

天気予報では2日目が29℃まで上がると言っていたものの、実際は23℃止まり。
曇りで雨もパラつき、めちゃくちゃ寒かったです😅
この旅行二日目に梅雨入りしたのも相まって、天気もグズグズしていて読めないことが多かったです。
「暑いかも」と思って薄着で行くと後悔するので、晴れ予報でも必ず羽織を持参するのがマスト。
大人も子どもも全員分用意しておくのをおすすめします。
標高が高い分、平地の天気予報はあてにならないと思っておいた方がいいですよ…。
赤ちゃんの服も半袖と長袖の両方を持って行ったものの、結局長袖しか使いませんでした。
半袖は出番なし!
6月でも長袖メインで準備しておくのが正解です。
コテージにあるもの・ないもの

持ち物を準備する前に、まずコテージに何があって何がないかを確認しておきましょう。
あるもの

📍シャンプー・コンディショナー・ボディソープ
📍大人用歯ブラシ
📍大人用パジャマ
📍バスタオル・ヘアタオル(人数分)
📍露天風呂用タオル(人数分)
📍ケトル
📍ヒーター・ストーブ・扇風機
ないもの(持参必須!)

📍子ども用歯ブラシ
📍子ども用パジャマ
📍赤ちゃん用ボディソープ・石鹸
📍哺乳瓶洗い用スポンジ・洗剤
📍カトラリー全般
持参した方がいいもの

子ども全般
📍羽織(大人も子どもも全員分!)
📍子ども用歯ブラシ
📍子ども用パジャマ
📍子ども用カトラリー
赤ちゃん連れ
📍赤ちゃん用の石鹸
(コテージのボディソープがベタつく感じがあったので、赤ちゃん用に持参したnico石鹸で家族全員体を洗った)
📍哺乳瓶洗い用スポンジ・洗剤・除菌
(キッチンがないので洗面所で洗う。これがないと詰む!)
📍バンボ(
離乳食食べてる赤ちゃんならあっ方が便利かな?)
赤ちゃん連れで知っておきたいこと

ミルクについて
- ケトルあり→お湯はOK◎
- ミルクの冷却は洗面所の水道で対応
- 哺乳瓶洗いは洗面所の水道(スポンジ・洗剤は持参必須!)
- 除菌は旅行中は諦めるか、ミルトンなど持参するのがおすすめ
寝る環境について
- 和室に布団が2人分敷けるので赤ちゃんを寝かせやすい◎
- 隣のコテージとの距離があり木々も生い茂っているので夜泣きしても気にしなくて済んだ◎
- コテージによっては部屋と部屋の間に段差があるので、ハイハイの赤ちゃんがいる人は少し注意してた方がいい。
子どもが走り回れる環境
アパート暮らしでなかなか思いっきり走り回れない子どもたちが、大声を出して走り回れたのが本当によかった!
隣のコテージも離れてるので、露天風呂も気兼ねなくゆっくり浸かることができました。
まとめ
今回は八ヶ岳高原リゾートに6月に旅行したときのの気温と、子連れ・赤ちゃん連れの持ち物リストをシェアしました。
コンビニやドラックストアもめちゃくちゃ近くにあるわけではないので、あった方が便利かな?と思ったものは可能な限り持って行った方がいいですよ。
この記事で、追加で持って行こう!と思えたものがあればうれしいです!
素敵な旅になりますように♪